【リオデジャネイロ24日共同】2014年のサッカー・ワールドカップ(W杯)のリオデジャネイロ開催が決まっているブラジルの空港インフラ業務公社は24日、10年末までに39億レアル(約2650億円)を投じ、リオや首都ブラジリア、主要都市サンパウロなど各空港の拡張や全面改修を実施すると発表した。
ブラジルは現在、国内67の空港で毎月約400万人の搭乗客を扱っている。W杯は国内18都市で試合が予定され、期間中は通常の2倍増の利用客が見込まれている。
デイリースポーツ
どこからそんなお金出てくるんだろう
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