テニスのウィンブルドン選手権最終日は6日、男子シングルス決勝があり、第2シードのラファエル・ナダル(スペイン)が、第1シードのロジャー・フェデラー(スイス)を6―4、6―4、6―7、6―7、9―7で破り、3度目の決勝進出で初優勝を果たした。
同種目のスペイン人の優勝は66年のマニュエル・サンタナ以来2人目。赤土の全仏オープンと芝のウィンブルドンを同じ年に制したのは、80年のビョルン・ボルグ(スウェーデン)以来28年ぶり。
フェデラーはウィリアム・レンショー(英)以来122年ぶりの6連覇を目指していたが、果たせなかった。
asahi.com
ココに来るまでに苦労したんでしょうねぇ
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